埼玉の結婚相談所でフランスのおすすめスポットを教えたら感動された

職場にも恋愛対象になる人もいなく、友達の紹介や合コンなどでも
交際に発展する人がなかなかあらわれません。
結婚願望が強いのに、いい人に巡りあうこともできず、
ついに先日、埼玉にある結婚相談所に登録しました。
そして初めて結婚相談所から紹介された人と会ってみたのです。
その方は海外旅行に行ったことがなく、行ってみたいという願望が強い方でした。
大好きなフランスのおすすめスポットについて話したところ、とても感動されてしまいました。
フランスのおすすめスポットとしては、やはり定番のスポットを抑えておきたいところです。
エッフェル塔や凱旋門はもちろんのこと、ルーヴル美術館などについても詳しく話したところ、
行ってみたい気持ちが高まったようです。

趣味で繋がる社会人サークルに婚活中もちらほら出てきました。

フランス史が好きな趣味仲間の社会人サークル。
婚活で行動している仲間がちらほらと出てきました。
婚活というか?恋活?社会人になって会社と、
いつも同じメンバーの社会人サークルではなかなか出会いがないということで、
真剣に活動しているんだとか。
婚活なんて自分の身近であったんだなぁと思うのと同時に、
将来を見据える友人がかっこよくみえたりしてます。
自分みたいになんとかなるかぁーでは、今どきはダメなのでしょうか?

大理石って補修できるのかなぁ~

フランスと言えば花の都パリですが、フランスの地方都市も美しくて魅力的です。
ワインで有名なボルドーやブルゴーニュやシャンパーニュ、
南西の中心都市トゥールーズ、食事がおいしいリヨンなど
個性豊かなさまざまな都市があります。
日本人は大西洋に浮かぶモン・サン・ミシェルにも好んで訪れます。
そんな中でも、フランスでおススメの都市としてよく紹介されるのが
ドイツに近いアルザス地方のストラスブールではないでしょうか。
何百年もの間、ドイツとフランスが取り合いをしていた都市なので、
二つの文化が融合した美しい建築が残っており、
旧市街は世界遺産にも指定されているのです。
そんな旧市街の中心部にあるのが、ストラスブール大聖堂です。
大聖堂は天井から床まで大変美しい姿なのですが、
定期的に柱や床の大理石補修が行われているようです。

海外のDVD買取事情

海外はなかなか出かけることもできないため、
DVDで楽しみたいという人も多いでしょう。
ですから海外のDVDは気軽に長旅に出かけることができない
高齢者世代にも人気です。
DVD買取に出しても高く買い取ってもらえることがあるでしょう。
そしてフランスの地方都市はなかなか行くこともできないので、
DVDがおススメです。
DVDの良いところは四季が見れるということです。
旅行にでかけたのであれば、その旅行に行った季節の景色しか
見ることができませんが、
DVDであれば四季を通しての景色を感じることができるでしょう。
ですから海外のDVDは旅行とは違った楽しみを感じることができるでしょう。
そういった意味でも需要があるDVDです。

安全なカラコンだと教えたった

日本では殆どの場合、商品クオリティを信頼しての購入となりますが
諸外国はこの限りではなく、不良品や注文通りのサービスが
受けられないことがあります。
このことから、特に地方都市では必要なものを手に入れる為に
わざわざ大都市まで移動したり、隣国まで足を伸ばしてショッピングに
出かけることは珍しくありません。
ヨーロッパでは昨今、大規模イベントを行えるほど
日本のコスプレ文化が広がっています。
これに伴い細やかな装飾品の需要が高まり、特に薄い色の瞳を持つ彼らには
カラーコンタクトの効果が出易く、所謂カラコンも一般化されて来ました。
前述の通りクオリティが安定していないことから眼病を恐れる
コスプレイヤーもいるようで、
数年前にフランスのイベントへ持参したカラコンを日本製だと説明すると、
安全なカラコンを求めるコスプレ愛好者達から
譲ってほしいとの声が上がったのは、
日本人として誇らしい思い出の一つとなっています。

ニースの青い海!でもダイビングは神奈川で!

今日はフランスのダイビング留学について。
フランスで有名なダイビングスポットというと、日本人にも人気のニースです。
セレブ気分満喫できます。
今年は私もフランスでダイビングかな、と思いつつダイビングは神奈川で講習中です。
夏までにライセンスが取れたら真剣にニースのダイビングを考えてみよう。
ダイビング留学といっても、ほとんどは語学留学で、
ダイビングの講習は週末に受けるシステムでした。
グランブルーの世界を体感したいだけなら日本でライセンスを取るのがおすすめです。

あるフランスの地方都市で水漏れの被害にあい

過去にフランスの地方都市に仕事で3年住んでいました。
観光では訪れたいと思いますが、
正直長年住むのはちょっと遠慮したいなという感想です。
日本ではあまり起きないことが普通に、頻繁に起きるからです。
フランス滞在中3回ほど、水漏れ被害に遭い、水漏れ修理をお願いしました。
フランスは日本のように新しい家やホテルをバンバン建てていく風土ではありません、
築100年なんていうのもざらなのです。
ですから自ずと排水管も古くなっていて、水漏れが半端なく多く起きるのです。
そんな時日本ならば、電話すればすぐに修理がきてくれますよね。
でもフランスは違います。
はい、すぐに行きます、明日行きますと言われ、
その言葉を鵜呑みにして待っていると・・・来ません。
翌日も来ません。
数日後に何事も無かったように修理に来てくれるのです。
数年住んでいたら慣れましたが、
日本に帰ってくるとニッポンの素晴らしさが本当に身に沁みます。

リオ五輪のこともあるし、今日はブラジルネタだ

2016年8月はブラジル・リオデジャネイロでリオ五輪が開催されますね。
いつもはフランスのことばかりなので
今日はブラジルのことを取り上げておこうと思います。
さて、リオデジャネイロへは東京から18560キロ離れています。
航空券は片道14万円くらいでしょうか。
リオ五輪の観戦となるとホテル代と滞在費も合わせて50万円くらいないとでしょうか?
これだとフランスへ2回行けるか?距離がちょうど半分くらいですからね。

「破裂する」豊胸バッグ問題

フランスのポリ・アンプラン・プロテーズ(PIP)社が製造した
豊胸用シリコン・バッグに医療上の問題があることが発覚し
欧州各国に大きな健康上の懸念を広げているそうですね。
さらに「豊胸手術は乳がんのリスクを高める」のだとか。
(非常に稀なケースではあるそうですが)。
体の部位でコンプレックスに悩む人はどの国でも一緒なのだとつくづく思います。
でも健康であってのコンプレックスかもしれません。
今は簡単に豊胸術など美容整形する人がいますが、それが自分に本当に必要なのか、
一度立ち止まって考える必要があるのだと思いました。

治験薬概要書作成の仕事も持ってフランスへ

実は年明け早々にフランスのとある「タルトフランべ」が
有名な都市へ旅に行くことが決まっています。
仕事も少しあるのですが、友人3名が一緒に行くことになっています。
自分たちでツアーを組んだ方が安いので。
そのために絶賛仕事中なんですが、友人の一人はもう諦めていて
治験薬概要書作成の仕事を持ってフランスへ行くそうです。
飛行機での移動中になんとかなればいいですが、
現地について仕事はつらいですよね。
正月返上で終わらせるのが得策ですよ。

amazonに商品を預けたら、後はamazon(fba)が全部やってくれるってシステムみたい。

友達がamazonのfbaを利用しています。
特にフランスのコスメや雑貨を扱うネットショップを運営しているのですが、
評判が良くて注文をさばききれなくなってきたと言う事で、
fbaを利用し始めたらしいのですが、宣伝効果も高くてお客様が増えたみたい。
おかげで時間が取りやすくなったからと、
来月からの仕入れ旅行は少し長めに予定を取ったのだとか。
フランスの地方都市をめぐって、かわいい雑貨や優秀なコスメを
たくさん仕入れてくると言っていました。

千葉でリフォーム会社を営む自転車仲間のお話です。

実は自転車が趣味なのですが、
以前からいつかツールドフランスの観戦ツアーに行きたいと思っています。
千葉でリフォーム会社を経営している自転車仲間が居るのですが、
彼は昨年のツールドフランスを見に現地へ行って来たそうで、
現地のお祭り騒ぎをしっかり満喫してきたのですって。
うらやましいと同時に現地の様子が知りたくて、
最近会うたびにフランスの話題を振るものだから、
最近ちょっとうざったいと思われている気がします(笑)

腎不全治療なんて小さな出来事。

フランスのテロの話ばかりで恐縮ですが、被害者の冥福をお祈りするばかりです。
テロで亡くなった方を考えると、私の腎不全治療なんて
小さな出来事でしかないな、と思います。
フランステロの事件の余波はSNSまで及んでいます。
「フランスで起きた同時多発テロの犠牲者は、中東で起きるテロの犠牲者よりも、
命の価値が重いのか」と論争がされていますが、
原因はfacebookがテロ後に行った仕様対応に対して、
中東やアフリカで日常的に起きているテロに対しては
無関心ではないかと批判されているのです。
テロの対策に関心ができることはいいことですが、確かに考えるところはありますよね。

都市を図る基準、古物市場や古道具屋。

私の一つのいい都市を図る基準で、古物市場や古道具屋があることがあげられます。
再開発ばかりが進んだ都市だと、古い建物や店がなくて、
特色が失われがちなのですが、
古道具屋などがあるとその土地の歴史をかすかに感じることができます。
古道具屋に並ぶ品物を見ても、その失われた時間を想像することができます。
そう考えると、フランスは景観の観点からも
古き良き文化を残す素晴らしい国と言えます。
テロの影響で、世界的にも不安な状況にフランスはありますが、
気高きフランス精神でこの苦境を乗り越えていただきたいです。

交通事故であれば、交通事故専門の弁護士を立てられますが。

フランス・パリの同時テロによって世界に波風が立っています。
いつまでも収まらない内紛に対して、各国の結束が強まって事態は
良好かのように一見映りますが、どうもこうやって結束されていくと、
テログループでない、どこか利益を享受するフランス以外の国の
自演自作ではないのか?と勘ぐってしまいます。
テレビでは、各国やれ爆撃だ空爆だと穏やかではありません。
交通事故であれば、交通事故専門の弁護士を立てられますが、
テロや戦争の被害者にはそういったことが不可能です。
もちろんテログループは犯罪者ですが、
普通の市民も巻き添えになることを忘れてはいけないでしょう。

シャワーの漏水は蛇口を締めていても結構な量が流れ続ける位ひどかったです。

今まで行ったことのある旅行先で印象に残っているのはフランスです。
フランスと言えばパリを思い浮かべがちですが、
地方都市も魅力的な所がたくさんあって、ニースやリヨンは人気みたいです。
僕の貧乏旅行でも海辺の町ニースをたずねましたが、予算がなくて宿は激安。
シャワーは漏水しているしトイレは壊れているし、と大変な宿でしたが、
不便も楽しさに変わる位、ニースを満喫できました。
イタリアが近いだけあって料理も美味しかったです。

日本の町並みと武蔵小杉に賃貸で考えたこと。

どうも日本は協調性がないと思うのです。
いや、日本に限らずアジア全般というべきなのか、
フランスの地方の町並みは昔から変わらないような感じで、
どこを切り取っても映画に使えてしますように見えます。
しかし、日本の街を切り取ってもどうも日本の特色は薄いですし、
合理的ではあるのですが、どうにも風情に欠ける町並みばかりです。
武蔵小杉に賃貸を探しに行った際も、二子玉川に探しに行った際も、
暮らしやすいとは思うのですが、どうにも紋切り型に再開発されている気がします。
それが今の日本の特色だと言われればそれまでですが。
どこか、先進的とは逆の古い日本的なモデル都市があってもいいんですけどねぇ。